年始の混雑を避けたので静かな園内。
年間パスポートも3ヶ月延長になったので、
更新も2月以降で大丈夫なようだ。
今年は休園期間がないようにしたいものだが。
年始の混雑を避けたので静かな園内。
年間パスポートも3ヶ月延長になったので、
更新も2月以降で大丈夫なようだ。
今年は休園期間がないようにしたいものだが。
凸凹コンビのロードムービーはよくあるが、
その凸凹具合が複雑すぎる。根底に流れる差別のベクトルも
複雑に絡み合い、どこから手をつけたらいいのやら。
主役のキャデラックをはじめ、
全編に登場する当時のクルマたちが美しい。
また『石』『銃』『手紙』『買収』などの仕掛けが多く、
尚且つそれぞれが繊細だ。
無責任な望みと知りながらも、
この実話を奇跡と呼ばなくてもいい世の中になることを祈るのみ。
エンディングが暖かく大晦日によく似合う。

2008年式MacProが引退後、
空いたままだったスペースに満を辞して2020年式iMac見参。
新OSの待ってこのタイミングになったのだが、
このIntel iMac最終モデル(恐らく)には
新OSがまだ載っかってなかったという、結果勇み足。

歴代各機種6年間隔。ただこの現行2台、見た目が全く違わない。
このキープコンセプトはBMW、メルセデス、ポルシェも脱帽だろうなぁ。










今年は大変な一年でしたがお世話になりました。
来年はこの体制で頑張ります。よろしくお願いいたします。
映画・小説『シャイニング』の続編。
小説の続編の難しさの上に映画の続編の難しさを背負った本作。
映画版・テレビ版『シャイニング』の内容を継承し、
スティーヴン・キングファンを納得させなければならない
という使命をも負っている。
ファンにはお馴染みの名場面が数多くフラッシュバックが現れ、
押さえ所はしっかりと押さえてある印象だ。
ただ、一見さんにとって面白いかどうかというと首を傾げてしまうかも。
オープンエアの西コースを歩いて歩いて歩いて、
久々のスーパーファーミュラーを堪能できた。
帰りの混雑を避け、早めの退散は正解だったと思う。