「savi no niwa」タグアーカイブ

野洲、彦根城からの savi no niwa さん。

前日は雨のため、野洲の「NOBODAstore」さんで
コーヒーを頂きながら長々と油を売り、
この日は彦根城あたりを一回りした後、
savi no niwa さんの20周年記念企画「過去と未来が交差する展」
第II部の初日へ勇んで出かけた。
整理券が出るほどの盛況で予想通り店内は大混雑。
それでも目的のものは手にいれることができて一安心。

savi no niwa さんの20周年記念企画「過去と未来が交差する展」で頂いた、
加賀雅之さんの木の器とcard-ya さんのジェルキャンドル2点。
加賀雅之さんの器は、以前に拝見させていただき気になっていたもの。
card-ya さんのジェルキャンドルは、今回初めて手にいれることができた。

savi no niwa さんで、 経塚 真代 × 日下 明 二人展「僕と空との境界線」。

近江八幡から一駅、篠原駅で下車してsavi no niwa さんへ。
経塚 真代 × 日下 明 二人展「僕と空との境界線」。
連続する台風をくぐり抜け、京都行きの前、会期終了スレスレに滑り込み。
大盛況の中でも、お二人の素敵な作品たちは物憂げで物静かに佇んでいた。

savi no niwaさんからの紫陽花。

久しぶりに鈴鹿スカイラインの峠越え。

savi no niwa さんで油を売ってから紫陽花詣へ…。

梅雨空の隙間を狙って土曜日の予定を日曜日にしたのは正解だった。
以前から気になっていた
“さこうゆうこ”さんのガラスの風鈴と
card-yaさんの文字が配されたパッケージのお茶もゲットできたし、
お店の出窓から見える景色も健在で何より何より(^^)

その後オーナーさんに教えていただいた「もりやま芦刈園」へ。
人気のスポットらしく駐車場へ続く小道にはクルマの行列が…(^^;

梅雨時とは思えぬ晴天の下、
園内所狭しと様々な種類の紫陽花が見られた。

最後に相変わらず広大な琵琶湖をちょっとだけ見て帰路に。

2日間でビワイチ。全走行距離480㎞ 。

初日はいつものように下道から鈴鹿スカイラインを走って、
初秋の琵琶湖へ向かう。
まずお馴染み篠原の「savi no niwa」さんでいっぱい油を売って
素敵なカッブを手に入れ、

今回初めて伺う野洲で創作家具・ヴィンテージ雑貨を扱う
「NOBODA store」さんへ。
「NOBODA store」さんは数年前「savi no niwa」さんの
インスタから見つけたお店で、
その個性的な雰囲気がずっと気になったままなかなか伺えずにいた場所だ。

お店のご主人が自ら施工を進めていらっしゃる
近接の新店舗(ご主人はアジトと呼んでいらっしゃった)も
見せていただいた。
そこは永遠の男子垂涎のリアル秘密基地であった。完成が楽しみ。

初めて訪れたそのお店にはご夫婦の先客がいらっしゃった。

な、な、なんとご主人は我がクライアントのスポンサーさんで、
さらにそのご担当の方だとのことで驚愕至極。
仕事とは全く関係のない場面でピンポイントでお会いするとは、
こんなことが起きる確率はいかほどのものなのなのだろうか。

両方のお店てすっかり話し込んでしまったので、
すでに夕暮れが迫る湖岸道路を
制限時速内で飛ばして長浜の宿に滑り込んだ。

2日目は朝から天候み恵まれ、湖岸道路を快調に北上。
湖北水鳥公園での立木と湖面のなす風景が
思いの外シャープで美しい。
以前、近くの湖北野鳥センターから
望遠鏡で眺めたぼんやりとした印象とは随分違って見えた。

さらに足を伸ばし奥びわ湖パークウェイで琵琶湖を眼下にし、
湖の北の端を回り込み、
桜で有名な海津大崎を抜けて湖西の鯖街道へ。
このあたりの道も整備が行き届いており、
かつ交通量も少なく走りやすい。
鯖街道・朽木エリアの 旧秀隣寺庭園(興聖寺)を拝観したのち、
奥比叡ドライブウェイ・比叡山ドライブウェイで
ミニチュアのような大津の街を眺め、
帰りは2日間のワインディング三昧の疲れを癒しつつ、
国道1号線と23号線をまっすぐまっすぐ淡々と走って帰宅。
ほぼビワイチ達成である!

http://www.savi-niwa.com
http://noboda-store.com/index.html

春まだ遠い? 滋賀。

凍結路面でのハラハラを避けるべくJRを利用して滋賀へ。
案の定、関ヶ原辺りでは車窓に雪景色が。
途中、踏切内で立ち往生した車が原因で
不意の急停車(接触はなかった模様)から十数分間の
の運転見合わせがあったものの篠原駅へ無事到着。

うつわと道具のお店「savi no niwa」さんにお邪魔して
以前頂いて不用意に割ってしまった磁器のカップ
と同じものをリベンジ購入。オーナーさんに
戯言の話し相手をしていただいたのち再び篠原駅へ。

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