足で水中をガサゴソしながら
小さなエビをゲットするコサギ。
その動きの細やかさと俊敏さは、
寒中であることも忘れ、追い続けてしまう。
足で水中をガサゴソしながら
小さなエビをゲットするコサギ。
その動きの細やかさと俊敏さは、
寒中であることも忘れ、追い続けてしまう。
池の氷が独特な紋様を描き出す。
薔薇の枯れ姿ともども真冬の様相。
三ヶ日花の咲きぐあいがまだまだだったので、
曇りの日を見計らって再訪。
極寒だが、牡丹はグッといい感じになっていた。
三が日最終日に徳川園へ。
冬牡丹はまだまだこれからか。
もう一度訪問する機会を作りたいところだ。
落ち着いた紅葉風景。
何年か前にライトアップがなくなったからかも。
それらが、昼間の風景を台無しにしている一面があるように思う。
また、いつもながらの何気ない場面が魅力的だと改めて気づく。