walk 梅雨入り前の快晴、初めての関宿。 2026年5月30日 高橋広幸 コメントする 季節外れの暑さのせいか、週末なのに静かな旧東海道の宿場町。これは予想外。 おかげで西追分から東追分まで、ゆっくりと歩くことができた。 旧街道の街並み保全は重要なので、当然自販機はない。30℃を超える中、水分補給には苦労した。