平日、朝一、雨上がり、最高の贅沢。
はじめて名鉄豊田線を利用してみた。
慣れた駐車場とは反対側の入り口。
そこは裏口の風情を漂わせ、日陰にひっそりと。
建物には入らず、そのまま遊歩道へ。
見慣れているはずの風景が不思議に違って見える。
『ソフィ・カル ── 最後のとき/最初のとき』
作品も天候・気持・環境にぴったり。これまた贅沢。
平日、朝一、雨上がり、最高の贅沢。
はじめて名鉄豊田線を利用してみた。
慣れた駐車場とは反対側の入り口。
そこは裏口の風情を漂わせ、日陰にひっそりと。
建物には入らず、そのまま遊歩道へ。
見慣れているはずの風景が不思議に違って見える。
『ソフィ・カル ── 最後のとき/最初のとき』
作品も天候・気持・環境にぴったり。これまた贅沢。
昨日の暑さ一転、西高東低の気圧配置による強風の中、
晴れているとはいえ肌寒さを感じるスーパー耐久決勝。
到着した時刻にはマセラッティの2レース目は終了しており、
決勝スタートまで見るものもなくブラブラ。
スーパーカーの横でポーズをとるキャンギャルを横目に、
とりあえず一番遠いスプーンカーブへ向けとぼとぼと出発。
ここはメインスタンドから遥か彼方ということもあり、
たいていは人影もまばらで大変静かだ。
バズーカ砲のようなレンズを付けたカメラを脇に置いて、
今日のポジションで昼寝をしている強者が数人。
レース開始。爆音と賑やかなナビゲーターのアナウンスの中、
バズーカ砲さんたちの邪魔をしないようにコースをゆっくりと一周。
昨日の今日ということもありやや疲れたわけで。
3時間に及ぶ耐久レースのゴールを見届けることなく、
サーキットを後にしたのでした。
CR-Zレース・マセラティ レース・スーパー耐久予選。
相変わらず晴れていても空は白い。
これも中国大陸からの贈り物か?
赤とんぼ舞う中のスーパー耐久最終戦予選。
昼間は何日か続いた夏日のせいで
広いサーキットを歩き回ると汗ばんでしまうほどの暑さも、
予選終盤、各車ライトオンする頃には肌寒さを感じるもう秋本番。
さあ、明日は決勝!
ちょっとした時間つぶし。
身近な風景にも、
しっかりと秋の気配が。
普段使用しているオイル「EDGE RS 10W-50」が
行きつけのオートバックスでずっと欠品になっていたので、
今回は思い切って「EDGE 0W-40」に変えてみた。
低温時の粘度が2段階低い(柔らかい)ので
今時の気温でも始動時は明らかに滑らか。
これから寒くなったら、もっと違ってくるはずだ。