セントレアから父の故郷常滑市大野町へ。 子供の頃以来なので、ほとんど記憶がないが、確か橋の袂にうどん屋さんがあったような。
大野町の海水浴場から海岸沿いに知多市新舞子へ。そこはマリンスポーツの拠点に変貌し、学校帰りに海を見にきた時のやや寂しげな海岸の名残はもうどこにもなかった。
セントレアから父の故郷常滑市大野町へ。 子供の頃以来なので、ほとんど記憶がないが、確か橋の袂にうどん屋さんがあったような。
大野町の海水浴場から海岸沿いに知多市新舞子へ。そこはマリンスポーツの拠点に変貌し、学校帰りに海を見にきた時のやや寂しげな海岸の名残はもうどこにもなかった。
禁断の超望遠レンズに手を出してしまって、
先日、日間賀島へ持っていったものの、
慣れないその取り回しと重量に悪戦苦闘。
それほど時間がなかったものの
少しでも慣れようとお馴染みのここへ。
動き回るニホンザルくんが一番のお目当てだ。
最愛のコンデジP900は動くものが苦手だが、
このレンズを付けた一眼レフは当然別物。
カメラの性能や手ブレ補正能力は十二分だが、
あとは私の筋力がついていけるように腕を鍛えるのみである。
冬場のサーキットはレースがないのかと思っていたら、
「新春鈴鹿ゴールデントロフィーレース」なるものを発見。
なんの予備知識もなくふらっと出かけてみた。
webサイトの写真に出ていたセリカの出走はなかったものの、
往年の名車がそれぞれのカテゴリーで可愛く疾走していた。
こちらは東コースでの開催。
同じ時間に西コースではSMSCの2輪走行会が行われていた。
こちらでの観戦は優雅な独り占め状態。
秋のF1以来の西コース、これもまたいいものである。
ついにAF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR。
島猫さんは絶好のモデルになってくれたものの、
優雅に飛び回るトンビにはなかなか追いつけず。


お正月らしさを少しでも味わおうと、
住民登録(年間パスをこう呼ぶ)の更新も兼ねて、
遅ればせながら出かけた明治村。
4日ともなれば新年のイベントはほぼ終わっており、
この日はここのところ冬場の目玉である
夜間のライトアップも行われない。
ひっそりとした極寒の村内。
続きを読む 正月、三が日明けの静かな明治村。