『久門 剛史 − らせんの練習』。
美術館も写真の撮り方も忘れてしまうほど久しぶり。
会期延長のおかげで拝見できた。
年間パスポートも2ヶ月延長されたので、
空白の時間を埋める努力をしなければ。
『久門 剛史 − らせんの練習』。
美術館も写真の撮り方も忘れてしまうほど久しぶり。
会期延長のおかげで拝見できた。
年間パスポートも2ヶ月延長されたので、
空白の時間を埋める努力をしなければ。
大林宣彦監督のデビュー作。
大場久美子さんや神保美喜さんが
若々しいのはもとより、
18歳の池上季実子さんが一際美しい。
リアルタイムでプレビューは観ていたが、
全編を観たのは初めて。
噂どおりのフリ切れ具合に驚愕。
小林亜星さんとゴダイゴの音楽が
当時流行のフュージョンっぽく、
映画からの浮き具合がサイケ感満点だ。




開花3日目の3番手と開き始めの4番手がギリギリの同時咲き。
ほんの数時間だけだが辛うじて実現した。
水中に5番手の蕾が待機しているが、
どうやら3つの同時咲きの実現は望み薄のようだ。
一度も咲かない白い花は蕾の気配すらない。





梅雨空が続く中、黄色の“姫黄”の2つ目が開花。ほぼ1ヶ月ぶり。
水面下に3つ後発の蕾が確認できるので、
2〜3つの花が同時に咲く様子が見られるかもしれない。
主演のジェフリー・ディーン・モーガンを見た瞬間、
ドラマ『ウォーキングデッド』の“ニーガン”役の印象が強烈過ぎて、
映画が始まってしばらくはそこから逃れられなかった。
どんなホラー映画もこの役どころと、
最重要場面の恐ろしさには到底敵わないだろう。
『ウォーキングデッド』をご覧の方はお分かりだと思う。
それにしても、エンディングが‥