映画・小説『シャイニング』の続編。
小説の続編の難しさの上に映画の続編の難しさを背負った本作。
映画版・テレビ版『シャイニング』の内容を継承し、
スティーヴン・キングファンを納得させなければならない
という使命をも負っている。
ファンにはお馴染みの名場面が数多くフラッシュバックが現れ、
押さえ所はしっかりと押さえてある印象だ。
ただ、一見さんにとって面白いかどうかというと首を傾げてしまうかも。
映画・小説『シャイニング』の続編。
小説の続編の難しさの上に映画の続編の難しさを背負った本作。
映画版・テレビ版『シャイニング』の内容を継承し、
スティーヴン・キングファンを納得させなければならない
という使命をも負っている。
ファンにはお馴染みの名場面が数多くフラッシュバックが現れ、
押さえ所はしっかりと押さえてある印象だ。
ただ、一見さんにとって面白いかどうかというと首を傾げてしまうかも。
オープンエアの西コースを歩いて歩いて歩いて、
久々のスーパーファーミュラーを堪能できた。
帰りの混雑を避け、早めの退散は正解だったと思う。
レース自体は荒れた。大きな怪我がなくて幸い。
主催者も出場者も観戦者も探り探り感がたっぷり。
開催されただけでも奇跡だったのかもしれない。
普段より数倍の労力を費やした関係各位に感謝しきりだ。
今年初めての4輪メジャーレースがこの12月(悲)。
好天のお陰で寒さはさほど感じなかったが、
12月だとは思えないほど日向は暑く、
反面日陰はそれなりの季節らしい寒さ。
故にクルマのコンディショニングは難しそうだった。
広〜いコーナーでただひとり。
世界で一番安全じゃないかと思えるほど。
のんびりした気分とは裏腹に
目の前で接触あり、転倒あり。
レースはガチ、厳しいのである。